
189 自転車企画
自転車って、どこかのボタンを押しながら、ハンドルを回せば、タイヤとハンドルがまっすぐになったらいいのに! そう、つまりバイクのようにハンドルロックできるというふうに。そうしたら、自転車置き場に入れるのも出すも、ハンドルが隣に当たらないから、超ラクチン。スペースが狭くても、今の1.5倍は置けるはず。盗られる心配も半減するし、何でこんなことに気付かなかったんだろう? すでにもうある? その割には、普及してないよなぁ。うちのマンションも自転車置き場は満杯。駅前も溢れかえっていて、景観も損なわれている。今後、日本の自転車は、ハンドル、タイヤ、まっすぐ運動を推進します! と一声挙げれば画期的なことになりそう。

190 ヘアサロン企画
友人にヘアサロン出身の人がいると、必ず、あっ髪切ってもらえないかなぁ・・・と思ってしまいます。僕のような年齢になってくると、髪を切りたい時というのは、気分や季節でオシャレするということよりも、鬱陶しいとか暑苦しいからが、何よりの理由。・・・でも忙しい。なかなか行けない。やっと行けると思っても、その日はすごく混んでて予約が取れなかったりする。いつも行きたいのに行けないのがヘアサロンなんです。そうだ! こういうときは出張ヘアサロンというのはどうだろう? それも深夜のオフィスの会議室とかで。みんな喜ぶぞ。お客メンバーが数人集まったら、そこそこのビジネスになるんじゃない? もろもろ問題はあるかもですが。そういや、J・デップの「スウィーニー・トッド」、怖かったなぁ。。。

191 生中継企画
ユーチューブは本当に見てて飽きることがありません。ついつい夜更かししてしまいます。でも、何か足りないものを探すとしたら、やっぱり生中継というところかな。僕は落語が好きだからよく落語会に行きますが、ビデオやラジオとはまたちょっと違うもんです。会場の臨場感ということもそうだけど、今、ここでやっているということが大事な要素なんですね。というわけで、落語をもっとナマでO・Aしましょうよ。落語自体は、いろんな場所でいつでもやっているのだから。テレビ、ラジオもそうだけど、やっぱりネットで。ネットであればどこでも観れるし、有料化もできるしね。最近とくに人気の落語ですが、会場に行かなくてもしっかり味わえるナマが広がれば、落語はもっと楽しくなるはずです。